| |
|
|
松下VSコレガ:
ぱっと見回したところタップハブは(電気工事ですのでもちろん)松下電工のものと、有名なネットワークメーカーではコレガのものがたくさん出回っているようです。
正直言って標準価格だけを目にしてみると松下電工さんが市販しているものはネットワーク機器メーカーのものにくらべて割高です(各性能に関しては製品のホームページをご参照ください)。
さらに100BASE-TX対応のSwitch-S8Lは同じ松下さんでも松下ネットワークオペレーション扱いで普通のお店では手に入らないようです。なんのためにこのような表を作ってしまったのかわからなくなりました。
タップハブは以下の他に、
- 富士通 TPH5、TPH5P(電源付き)
- それぞれ5ポート。標準価格は松下電工より少しだけ高め。
- アライドテレシス CentreCOM RH508TP(10BASE)、FH708TP(100BASE-TX対応)
- それぞれ8ポート。標準価格はコレガより少しだけ高め。
- PLANEX等の製品があります。
|
| |
|
|
| タイプ |
松下電工 |
コレガ |
HUB 10BASE-T
8ポートのものを並べてみました。 スイッチングHUBではありません。
松下電工のものは5ポートタイプもあります。
|
Taphub10-S8
大きさ:W201xD66xH26mm
重量:350g
|
corega Tap HUB8L
大きさ:W240xD56xH30mm
重量:330g
|
スイッチングHUB 100BASE-TX / 10BASE-T
どちらも8ポートのものです。
松下電工のものは12ポートタイプ(Switch-S12L)もあります。
|
Switch-S8L
大きさ:W270xD69xH31mm
|
corega Tap FSW-8
大きさ:W258xD57xH34mm
重量:340g
|
| |
|
|