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[ご連絡 2007年8月13日] 本ページに記載されている内容は2005年10月8日までのものです。記載している内容やその製品については、仕様が変更されているものや製造されていないものがございますことご了承ください。また、内容についてのお問い合わせ等はお受けしておりません。ご不便をおかけいたします。

B Fletsを使ってみました

 

今日(2月19日)、ついにB Fletsが開通しました。今まではFlets ISDNだったのです。去年、12月の暮れから頼んでいて結局2月。年末年始もありましたが約1ヵ月半の辛抱でした。朝から宅内工事の方が来てくれましたが、せっかく終わったのに局の方に人がいなくて、試験するまで約30分待ち。ご苦労様でした。

試験も終わり早速使ってみると、PCの設定もスムースで直ぐにインターネットに接続することができました。これもPPPoEのおかげですね(ところでインターネットのプロトコルを開発した方々は青色LEDのようにたくさんお金をもらえたのでしょうか?)。IP電話も先にプロバイダーから番号を頂いていたので、ホームページでボタンを2個くらい押すだけで使えました。それでちょっと思ったことは、

  • B Fletsが来ると、今までの電話をどうしようかと悩む(IP電話が使えるので)。
  • でも、今までの電話のようにどこでもかけれるわけではない。で、結局古い電話は残しておく。
  • → 電話料金を節約するには知り合いみんながIP電話にしないといけない。

うーん、ちょっとネ○ミ講みたいなところがあります。たぶんみなさん同じ考えではないでしょうか。あと、宅内の工事を見ていてもうひとつ思ったことは、

  • やっぱりこれからの住宅は電話とか色々な情報線を集めるための箱がひとつ必要です

最近の住宅はすでにそういったものを考慮されていると思うのですが、今日、ONU(NTTが取付ける小さな箱・光回線の端末装置)を取付けるのを見ていてそう思いました。情報というと、ちょっと前は家の外壁に電話の保安器がひとつだけでしたね。世の中は変わるものです。

★これもマジック? 宙を浮くONUです(置き場所がないので両面接着シートで箱のふたに貼ってある)。

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最終更新日:2004. 4.19
2004. 2.19

  

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