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[ご連絡 2007年8月13日] 本ページに記載されている内容は2005年10月8日までのものです。記載している内容やその製品については、仕様が変更されているものや製造されていないものがございますことご了承ください。また、内容についてのお問い合わせ等はお受けしておりません。ご不便をおかけいたします。
マグネットスイッチでワイヤレス センサー送信器を有効利用
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ワイヤレス ドア・窓センサー送信器が取り付かない・・・
送信器本体と感知用マグネットの距離が遠くなってセンサーが機能しない場合がありませんか?
その他に送信器本体を人目につかせたくないなんてことも。
そんなとき、マグネットスイッチがお役に立つかもしれません。
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マグネットスイッチ
マグネットスイッチは通常、「リード線が点いたマグネット付スイッチ部」と「スイッチ部を動作させるためのマグネット部」で構成されています。
使用においては負荷容量について考慮する必要があります。
一般に低容量向けの設計であり、ベルやブザー、ランプ等をに直接動作させることはできません。
その他リード線の長さや、他のマグネットスイッチ製品と混用しない等、製品にしたがった使い方を考慮する必要があります。
ナショナル・松下電工 マグネットスイッチ EK391HK
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ドア・窓センサー送信器がマグネットと離れてしまう。
ドア・窓センサーは本体にスイッチを内蔵しており、それを動作させるためのマグネットと近くなるように設置しなくてはなりません。
通常、スイッチ部とマグネット部の距離は7mm程度といったとても近い距離でなくてはなりません。
しかし取付けに最適な場所や希望する場所によっては、センサ本体(スイッチ部)とマグネット部が離れてしまう場合があります。
以上のような場合でも、マグネットスイッチを取付けることで解決できるかもしれません。
ドア・窓センサー送信器 ECD2470 にマグネットスイッチを取り付ける。
センサー送信器下部にはリード線を接続するための端子があります。
ここにマグネットスイッチを取付けることができます。
マグネットスイッチ接続箇所
マグネットスイッチを取付けた場合、送信器本体上部にある小さなスイッチをON・OFFして、使用するスイッチをセンサー送信器内部のものからマグネットスイッチに切り替えます。
(本体内部のスイッチとマグネットスイッチは同時に使えません。)
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マグネットスイッチの接続に使用するリード線は別途ご用意する必要があります。
ドア・窓センサー送信器 ECD2470はナショナル・松下電工のMAMORIE製品のひとつです。
ホームページで紹介されています
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最終更新日: 2005.6.28
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